花態:盛花 左盛体変化Ⅱ 花材:風船唐綿 葉鶏頭 カーネーション ドラセナ(コルディリネ・テルミナリス)
左盛体変化Ⅱは水盤の向って右前寄りに花を盛り、体と用が共に水面に振り出る花態です。 体に風船唐綿を、用にはドラセナとカーネーションを、相にはボリュームに気をつけながらコントラストの強い赤の葉鶏頭を挿しました。 右相にドラセナ、左相に風船唐綿を扱いました。