不発爆弾
最近ベッドに入ると影ちゃんが『んがぁ~んがぁ~』と鳴きながらやってきて、私の枕の半分を占領して添い寝してくれる。
普通ならこんな風に添い寝しに来てくれるとひじょ~に嬉しいのだけど、彼の場合いつ何時ハナクソ爆弾を投下するのか予定は未定な訳で・・・。(溜息)
今のところ爆弾投下された形跡は発見していないのだけど、何分一度睡眠状態に入ると朝まで爆睡の私、投下されていても気付かないということも有り得る。
靴下の上から踏んでもわかる影ちゃんのハナクソなので、付いていれば確実に発見できるだろうと思ってはいるのだが、やはり諸手をあげて喜ぶわけにもいかない所が悲しい影ちゃんの添い寝です。